お酒好きもお酒大好きも、肝臓を労わろう

お酒好きもお酒大好きも、肝臓を労わろう

肝臓=アルコールという端的な考え方の筆者ですが、そのおかげで肝臓にはとても親切にしています。人生でお酒を飲めなくなるという状況程、寂しい状況はないからです。
と、このように書くといかほどの酒好きかと疑いが出そうですが、今のところきちんと自制しながら健康と相談しながら飲んでいるつもりです。ただ、このラクトフェリンの存在を知ってからは、飲むことへの安心感が違います。
以前は、アルコールを飲む前に、牛乳やヨーグルトを、胃の粘膜をカバーするという簡単な、合っているか合っていないかも分からないようなイメージで飲んでいましたが、実はラクトフェリンの摂取という面からみると、意外とこれは理にかなっていた行為だったんですね。ただ、欲を言えば、ラクトフェリンが強化されたヨーグルトなどを摂っておけば、もう鬼に金棒というか、肝臓にラクトフェリンという状況だったのでしょう。それにしても、肝臓は一度自覚症状が出るほど悪化してしまうとなかなか厄介なあたり、思春期の女子のようです。思春期の女子も、一度へそを曲げてしまうと厄介ですよね。筆者2女子持っていますが、思春期になったら症状が出た肝臓のように扱いにくくなるのでしょうか・・・。